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大儀見優季の発言から炎上! [スポーツ]

1.FFCフランクフルト(ドイツ)に所属する

なでしこジャパンのFW大儀見優季が6日、

自身の公式ブログ(http://ameblo.jp/y-naga19/)で

メンタルトレーニングコンサルタントの

大儀見浩介氏と離婚したことを報告した。

07834115.jpg

http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2015/03/19/0007834022.shtmlより引用

「私事で申し訳ございませんが、

突然のご報告失礼いたします」と切り出すと、

「4年という夫婦生活の中で、サッカー選手として

海外で生活をしながらの、遠距離での夫婦生活の価値観に

ズレが出てきました」と離婚の原因に触れた。

「まだまだ未熟なサッカー選手として、

海外での挑戦をし続けていきたい自分と、

メンタルトレーニングコーチとして日本国内で活躍する彼との生活には、

少し時差が生じていたように感じました」

大儀見は離婚に至った理由を説明するとともに、

「夫婦として多くの方に支えていただき、

また応援していただき、感謝しても仕切れない気持ちでいっぱいです」と

ファンへの感謝の気持ちを綴った。

自身の登録名については、

「今シーズンいっぱいは大儀見優季としてプレーし、

来シーズンより永里優季として、新たなスタートをさせて頂きます」と記した。

2月から3月にかけて開催されたリオデジャネイロ・オリンピックの

アジア最終予選で、大儀見は澤穂希氏が長年着用していた

背番号「10」を継承。なでしこジャパンの中心選手としてプレーしたが、

リオ五輪の切符を手にすることはできなかった。

…トップアスリートでありながら幸せな結婚をされていると感じていた

大儀見優季さんの離婚。。。ちょっとショックですね。。。

イケメンな旦那さんだし、トレーニングコーチということで、

大儀見優季さんを心身共に支えてあげられるんだな~と思っていただけにね。。。



大儀見優季、アジア予選後の発言でネットが炎上…

3月4日、キンチョウスタジアムで行われたサッカー女子の

リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で

女子日本代表の「なでしこジャパン」は中国に1-2で敗れ、

リオ五輪出場が絶望的となった。

試合後、背番号10はピッチに立ち尽くし、涙した。

無得点に終わったFW大儀見優季は

「最初からこの試合にすべて懸けるつもりだった。

自分としては準備もしていたし、試合中も諦めなかった」と話した上で

「ただ、その気持ちがチームとしてうまく機能しなかった。

全員がそういう気持ちを持っていなかった。

ベンチ、スタッフ、見ている皆さんも含めて。

この結果を出ていた選手だけのせいにするのは簡単。

そうじゃなくてこの原因をとらえて、次につなげていかないといけない」と、

唇をかみしめた。

この発言を受けてネット上では

「下手」「戦犯」「10番を背負う資格ない」などと

批判の声が殺到し、炎上…

今、離婚報道があり、この試合があった時点で

とっくに離婚は決まっていたでしょうから、

プライベートで上手くいかなかったことが

試合にも影響してしまっていたのかもしれませんね…

そう思うと、切ない…

日本のみなさん、

トップアスリートに批判のコメントはやめましょうよ!

私の義父母もそうなんですが、

スポーツ観戦していると、批判的なことばかり言うんですよ!

「なんでゴールできないの!」「パスが下手だな!」とかね。。。

なぜもっと「がんばれ!」「もう少しだった!」とか言えないんですかね???

日本を代表する選手たちを、励ましてやるのが

私たち視聴者じゃないんですか?

血のにじむような練習の末に、日本代表になっているわけですから、

「がんばれ!」と応援してあげたいです。。。


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